2013年08月04日

やっとの長物……

お久しぶりです。誰だお前と言う方が多いと思います、むしろはじめましてですよね、初めまして。
ミリブロでも1回しか記事を書いていない萩原と申します。

さてさて、なんで今さらしかもこんな微妙なときに記事なんだよお前って思う方も居ますよね、居ないですよね。
すみません、えっとタイトルどおり、やっとの長ものを購入した、ということでせっかくなので記事を書かせて頂こうかと思いまして、さっくり書きに来たという感じです。

はい、では早速本題に入らせて頂きます、では私が今回購入した銃が以下の物です。



です!見ただけでわかる方も多いと思われます
Arrow Dynamic製 M1918A2 Browning Automatic Rifle.
通称BARです!

WWⅡやナム戦でも活躍しBARを持つ兵士は勇敢であるという証であったと言われ、自動小銃と機関銃を兼ね備えた大げさに言うと分隊支援火器の始祖とも言っても良いと言われている銃です。

サバゲー初めて何年だろう、一応は2年は経つというのに長物が一丁も無いとはいかがなものか!(L96?しらね
と思っているときにヤフオクで魅力的な金額で出品されていたのでぽいっと金額入れたら落札、購入してしまったという感じです。

今のところレビューとは言っても他のサイト様などのほうが細かく書いているので軽く思った点等を上げていこうかと思います。


・なんといっても6kgの重量感。
・リアルウッドパーツも別売りであるがそれを買わずとも満足できる樹脂製。
・持っていると渋さが出て格好つけられる。


・マガジンリリースボタンがやけに固い。
・バッテリーの出し入れが少々面倒。
・バイポッドが結構な頻度で回ってしまう(置いているだけでも目を話したら半回転していることもしばしば)

と、簡単に上げるとこのような感じですね。まぁ悪い点を述べましたが海外製では当たり前のことですので何をいまさら、と言う感じですが。

そうそう、後もう一つだけ気になりましたね、セレクター

まずはセーフティ


セミを飛ばしてオート


お……?


おい兄貴ぃ…どういうことだよ…
一回転してるぜ…こいつぁよぉ……


正直初見で触ってまさか一回転するとは思ってなかったというだけのネタです。はい。
後写真ではわかりにくいだろうと思って載せませんでしたがFの位置にセレクターを合わせてもトリガーを引くと少しばかりAの方へ動いてしまう、と言った点も有りましたが特に気にはなりませんでした。

とまぁこんなところですね。久しぶりの記事で尚且つ読みにくいというダブルパンチなこの記事に付き合いして頂きましたに感謝致します。

つーわけで皆もナム戦とかWWⅡやろうぜ!!な!!!な!!

~追記~
本日(8/4)BARをシューティングレンジでぶっぱなして気がついたのですがFAが離れて並んでいたのでFがフルAがセミとなぜか思い込んでしまいましたが普通にセーフティとフルオートだけでした。A2にセミねーのに付けるとか流石電動ガンだなーとか思ってましたが私の早とちりだったようです。申し訳ありません。



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Posted by ミリタリー研究会  at 01:06 │Comments(0)萩原

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